むむちゃんの散歩道

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カテゴリ:マラソン、かるたノート( 357 )

かるた女子

むむちゃんとかるたのお友だち2人を連れて、4人で都内の高校の学校説明会へ。

かるた部にしか興味が無い彼女たちにとって、
かるた部の少ない都内は進路の選択肢が少ない。
(昨今のかるたブームで、部活同好会増えつつあるものの、対等にやりあえる相手の居る学校はまだ少ない)

説明会までの時間、彼女たちはかるた部の体験・見学に放り込み、
私は気ままに過ごす。

そろそろ説明会の時間になるなーと思い、かるた部に迎えに行ったら姿が見えず。
軽音でギターを弾かせてもらったり、茶道部でお茶をいただいたりしていたそうな。

かるたから入って、それ以外のところへ。
楽しめて良かったわ。これもひとりじゃなくって、友だちが一緒だったからだよね。
一緒に来られて良かったわ。

案の定、説明会の時間は、????をいくつも浮かべていたようだけれど、
「高校って、中学とは全然違うね!」

一緒に同じ学校に行けたらいいね!同じチームで一緒に戦いたいね!

そんな未来を、ワキャワキャと具体的に描けただけでOKです。


かるた女子たちが集まったので、国立公文書館の「ふしぎなふしぎな百人一首展」へ。

ひとりでお留守番するはずだったぷうちゃんは、急きょマサさんが一緒に公園にお出かけ。
肉肉しいお昼(ケンタッキーのチキンをたらふく)を食べて、落ち合えるところまで連れて来てもらった。
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札を速く取ることにしか興味が無いけれど、ながーく歌に付き合ってきた彼女たちと、
かるたはやっていたないけれど家の中にも話題にもかるたの溢れている中に身を置くぷうちゃんと、
おのずと歌人や歌やその背景や、それを使ってのあれこれには詳しくなっていることが、わかった。
そして身に馴染んでいることは、ほかのことよりも興味引かれる。
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やり終えてない宿題を、ここで一つできちゃうかも、、、と、にわかに熱心に。

そして、最後は、かるたチャレンジ。
上の句を見て、下の句を早押しするゲーム。
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この日の一位はもちろん、期間最速を目指して、3人挑戦。
私も先週来た時にやったチャレンジ。マシンの反応の方が遅いんだよね。
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ひとりひとりの挑戦と、
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学芸員さんが、三人でどうですか?と、ふってくださったので、三人娘での挑戦。
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負けられない戦いを制し、マシンの最高速の限界をたたき出しました。
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夏の思い出、今日またひとっつ。
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by shiho_kato | 2017-08-22 18:39 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

この夏のおとなの部活 -足柄峠編ー

標高795mの足柄峠を走るために、山北駅8時半集合。
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メンバーは7人。
私はみそっかす。足を引っ張らないように。

楽しそうに上るよゆーのあるメンバーの背中を、黙々と追いかける。
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せっかくここまで来たんだから、歩かない。
走り通そうぜ。
その気概だけ。

それにしても、不思議だ。
年齢も、住まいも、生い立ちも、暮らしも、重なるところは何ひとつないのに。
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「足柄峠を走りませんか」の呼びかけに乗っかった大人たちが、一日を一緒に過ごす。
次に会った時には、旧知の間柄として、親しく言葉を交わすようになっているはずなのだから本当に不思議だ。

そして、それを楽しみに、次はどこを走ろうかな、次はどの大会で会えるかな、なんて話をしたりする。

世界は、どこから広がるのか予想もつかない。
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by shiho_kato | 2017-08-20 18:12 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

日産42.195kmリレーマラソン

お友だち4人でフルマラソンリレー。


ひとり1.5kmを7回。
1.5km 6.19 4.12/km
1.5km 6.24 4.16/km
1.5km 6.38 4.25/km
1.5km 6.38 4.25/km
1.5km 6.44 4.29/km
1.5km 6.44 4.29/km
1.5km 6.56 4.37/km

10.5km 46.23 4.25/km

「暑くっても、1.5kmごとに20分くらいずつ休憩できるから、気が楽ですね~」と言ったら、

1.5kmインターバル走になるこっちのほうが、10km走よりも強度が強いんだよー!!
って、みんなに教えられた。
そういうものか。

でも、気が楽だから、楽しい10km。4人でサブ3(2時間29分)達成!!
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あんまり外では飲まないけど、今日のビールは美味しかった。
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by shiho_kato | 2017-07-02 18:23 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

15km・2時間・350円ー私の足の使い出

毎週土曜の夜は、茗荷谷のかるた会館まで、むむちゃんを迎えに行く。

迎えに行く時間を有効に使いたくって、リュックを背負って走って行ってみることにした。
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およそ16kmちょっと。2時間弱でたどり着くことができた。
学生時代によく歩いたアルバイト先の出版社への道を、さかのぼって茗荷谷へ。
当時への、懐かしさと、未来が雲にかかってぼんやりしていた気だるい重たさを思い出しながら。

茗荷谷には筑波大の東京キャンパスがあり、今日は筑波大のダイバーシティのチームの人と、そこで面接があった。
きれいなトイレで悠々と着替え、ラウンジでゆっくり捕食をして、時間ぴったりに面接へ。


電車だったら所要時間50分くらい、片道341円。



翌日曜は、よこはま月例マラソンへ。
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5kmと3kmのレースを走らせてもらう。
レースを走ったあとは、ふたたび走る格好に着替えて走って帰る。

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およそ15kmちょっと。1時間45分くらいで帰り着くことができた。

電車だったら所要時間50分くらい、片道388円。



土曜と日曜、足を使った移動を試してみて、
15km前後の距離なら、交通費にして350~400円程度の範囲を、2時間弱くらいで走って、へとへとに成りきらずにその後も通常運行できる見込み。


汗をかき毒を出し、ぼんやりと自分にふける時間を手に入れる。

ただ迎えのために、まるで「むむちゃんのためよ」感たっぷりにあくせくしているよりも、
私の時間の堪能であるほうが、余程良い。


交通費の節約にもなるじゃないか、と思ったけれど、走り終えたあとの食べたり飲んだりの補給で、ほぼ同額あるいはもちょっと多く、消えた。







by shiho_kato | 2017-05-21 16:58 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

夏日のかすみがうらマラソン

多忙の中の、オアシスのような贅沢な4時間42.195kmだった。

夏日なんてなんのその。


私による私のための私時間。
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全力で走り、全力で笑い、全力で楽しんだ。
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ステキな仲間たちと。
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by shiho_kato | 2017-04-16 22:53 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

幸手さくらマラソン

お花見ラン。
袴ラン。
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走っている間の幸せ感をたんと溜め込む四月のはじめ。

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by shiho_kato | 2017-04-02 17:44 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

佐倉朝日健康マラソン

雨のなか、濡れねずみならぬ、濡れキティ。
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それでも、それだからこそ、笑って走り抜けてやる。
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目標コンプリートだ。
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by shiho_kato | 2017-03-26 17:42 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

かるたの読手講習会

かるたの読手講習会に参加するために、はじめて「大塚かるた会館」を訪れた。
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母校の大学から程近く。こんなに近かったんだ。

「学生のころ、競技かるたと出会っていたらなぁ…」
心の中で小さくため息。

「そうしたら、むむちゃんと出会えてなかったから、ぷうちゃんと出会えてなかった」
と続けることで、ため息は霧消。


講習会は初心者向けということもあり、技術的なことにも増して、心構えに関することをたくさんたくさんお話いただいた。

何度も繰り返されたのが、競技者への姿勢。

公正にあるように。
競技の集中力をジャマしないように。
競技中のかまえや動きを阻害しないように。
競技のリズムを乱さないように。


公認の読手を目指すのであれば、いちばん下のB級公認読手としてであっても、競技者はC級以上が必須だ。
どんな読みがスムーズで競技に集中できて、自らの力を尽くせるのか、自身が札を取る立場をしっかり経験した上で、読む。


練習の仕方や、声の出し方、決められた秒数の数え方、身につけ方、テクニカルなことも教えていただいけれど、競技者と一体で競技の場を作るということを、幾度も塗り重ねて説明していただき、身にしみた。


私は取る以上に読む方への関心が強い。
でも、これも極めて行こうとするならば、なかなかに難しい世界であることを知って、少しめげる。

でも、目標は公認読手になるということではなくて、
まごめかるた会に来る子どもたちに、本物に近い音での取りを体験してもらえるようにと思って今日はここへ来たんだ。

身構えず、今よりはまだちょっと上手に。
私も、子どもたちも。


久々に新しいことをしっかりと学ぶ時間だった。
読んでこられた先生の、率直で自身の体感や心がけを言葉にしながら、そこかしこに端々に重みと厚みを感じられて、かるたの空気がクリアになった気がした。


はやく声に出して読みたい!
むくむくと湧いくる気持ちに嬉しくなる帰り道。

by shiho_kato | 2017-03-12 18:38 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

目白ロードレース 親子ラン

先週に続き親子ラン。

先週に続き、Kちゃん&Kたろーペアと、Hさん&Yまペアと、マサさんと7人で。
先週に続き、朝からとても良いお天気。
地下鉄の中から子どもたちは楽しそう。

会場は目白駅からすぐ。
山手線で会場に行けるなんて、アクセス、申し分無し。
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学習院下の中学校が受付、更衣室・荷物置き場、ゴールになる。
豊島区の公立中学校だけれど、区立と思えないくらいキレイで立派な武道館・体育館だった。

親子ランは、みなでグラウンドに並んでから、学習院上のスタート地点までプラカードについて歩いていく。
学習院の間のクロスカントリーのような山道を抜けて、600mくらいか?

学習院上から、学習院下へ、たーっと下って、下り終えた角からまっすぐ走ってグラウンドに入ってゴール。
子どもたちにはスピードの出る、楽しいコース。

学年ごとに2分おきのウェーブスタート。
Yまはひと学年下なので、先にスタート。
Kたろーとぷうちゃんは、ふたりで嬉しそうに楽しそうにじゃれながら。
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スタートがピストルだったので、ぷうちゃんはその音に少し緊張するっと漏らしたけれど、
ほんの一瞬。
狭い中を走り始めて、おとなはどうしたってジャマになってしまう。
ちょろちょろと行く子どもたちを踏んづけたりぶつかったりしないように走る。

くだり坂でぱーっと飛ばしていくのかな、と思ったけれど、案外慎重な子どもたち。
下り終えたあたりから、Kたろーが前に出る。
ぷうちゃんは、前を向いて追いかけた。嬉しそうにニコニコしている。
先週のようなグズグズもない。
途中で追いついて、4人で並んで走った。グラウンドが見えてきた。
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ルールは、親子手をつないでゴールすること。
ぷうちゃんが「ママ!手、つながなくちゃ!」
律儀だなー。

手をつないでからも、まだ100mくらい。
走って、ゴール!

ゴール後は、おもてなしがたくさんでビックリ。
豚汁とドリンクは聞いていたけれど、メロンパンに、ポップコーンに、わたあめも。
参加賞のタオルも、すべて親子2セットずつ。
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町内会の方々らしきみなさんが、元気に奮闘してくださっていた。

食べたり、遊んだり、遊んだり、遊んだり。
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たくさん遊んでいるうちに、マサさんの5.2kmの時間になり、遊んでいるうちに走って5位に入賞。
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そろそろ帰ろうというところだったけれど、表彰式まで。
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遊ぶ時間が伸びて良かったね。


帰り道にデサントの本店に立ち寄った。
ゼッケンの番号がくじになっていて、何か当たるかも?

全員当たり。
またまたおみやげを増やした。

今日もKちゃんやHさんとたくさん話せた。
今日もぷうちゃんがお友だちと遊んで過ごす姿をたっぷり眺めることができた。

いいお天気に恵まれて、お日様の下で、健やかでうららかな休日。

by shiho_kato | 2017-03-05 16:23 | マラソン、かるたノート | Comments(0)

東京マラソンファミリーラン

ぷうちゃんと、保育園からのお友だちのKちゃんとKたろーと、東京マラソンのファミリーランに参加した。

とってもいいお天気。朝がはやいけど、ウキウキ。
やっぱりお友だちと一緒は嬉しいよね。
スタート前に既にたっぷり遊んだ。
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コースは以前にも二回くらい走ったことのあるところだけど、
スタートが近くなるとやっぱり少しキンチョーするらしい。
ふざけあって、キンチョーを遠くに追いやるうちにスタート。

保育園の頃は生まれ月がぷうちゃんのほうが半年位早いものだから、
なんでも先にできちゃうし、体も大きいし、負けたことが無い。

前夜、Kたろーに勝てるかなー。ぽそりと小さい声でつぶやく。
勝ち負けを意識しないで欲しかったから、するりと聞き流した。

週3回バスケットをやっているKたろーのほうが、体力あるよね。
って、思いながら。
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折り返すくらいまでニコニコしながらみなで走っていたけれど、
折り返してから、Kたろーがぴゅーっと行った。
ぷうちゃんは赤い顔で追いつけない。
「おなか痛い」とグジグジしはじめる。

あと少しだから最後はがんばろー!と声をかけた。

くじける前にゴール、できたかな?

息を切らしながら「何分だった?」
左腕の時計をのぞきこむ。タイムを言うと、
「前よりはやくなった!Kたろーが一緒だったからだね!」
赤い顔を嬉しそうに笑った。

実際に前より速くなったのかどうか、私にはわからない。
前も同じ距離だったのか?何分で走ったのか?)

でも、ぷうちゃんが、「Kたろーが一緒だったから」はやく走れたと思っていることが嬉しかった。
ふてくされたり、ひしゃげたりするんじゃなくってね。

立派な完走メダルをかけてもらった。

あれこれ出ている親子や子どもの大会で、
こんなに立派な完走メダルをもらうことができるのは、この大会以外にはまれだ。
(出ていないけれど、鹿沼さつきの子どもの部のメダルも立派だった)

ポカリスエットに、カロリーメイトに、タオルをもらって、Kちゃんたちと合流。
そこからも遊んで、食べて。
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すぐそこに見えている東京マラソンのEXPO会場もちょっと心惹かれたけれど、
はじまりの11時まで待つのは時間がもったいない。
その分、遊べるだけ遊んだほうがいいよね。
お台場だから、保育園の遠足で懐かしい思い出のあるレインボーブリッジ渡るよね!!
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浜辺で遊びながら、レインボーブリッジを渡って。
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Kたろーが、「ママー!」「ママー!」何度もママを呼ぶ。
必要があっても無くてもママを呼ぶ。
今日は妹が居ないから、ママを独占できる。
Kたろーには、そういう時間なんだなー。

ぷうちゃんは、Kたろーにくっついてニコニコニコニコずーっとニコニコし続けている。
ぷうちゃんには、そういう時間なんだなー。

子どもたちを眺めながら、Kちゃんとあんな話、こんな話をする。
こんなふうにゆっくり話せる時間は久しぶりだ。

春の日差しのあたたかい、やわらかい気持ちになる休日。

by shiho_kato | 2017-02-25 15:40 | マラソン、かるたノート | Comments(0)